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「上上下下左右左右BA」
グラディウス
ビックバイパーが発進し、最初のザブを撃ち落とすあの電子音。赤カプセルを拾うたびにカーソルが進み、どこでダブルを取るか、いつレーザーに切り替えるかで腕が試された。モアイが口を開けて輪っかを吐き、火山弾が降る逆火山。自機を失って丸裸になった絶望と、コナミコマンドでオプション4つ復活する裏ワザ。駄菓子屋の筐体に10円玉を積んだ、夕方の光。
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グラディウスとは。 グラディウスとは、コナミが1985年にリリースした横スクロールシューティングゲームである。プレイヤーは宇宙戦闘機ビックバイパーを操り、カプセルを集めてパワーアップしながら敵軍バクテリアンを迎え撃つ。
「グラディウス」を他のサービスで
A. 1985年にアーケードゲームとして日本でリリースされた。ファミリーコンピュータ版は1986年に発売された。
A. コナミ(現:コナミデジタルエンタテインメント)が開発・発売した。
A. 敵を倒すと出現するカプセルを集めてパワーアップカーソルを進め、スピードアップ・ミサイル・ダブル・レーザー・オプション・シールドの中から任意のタイミングで強化を選ぶ。どこで何を取るかの判断がプレイヤーの腕の見せどころとなる。
A. コナミコマンド(↑↑↓↓←→←→BA)はファミコン版グラディウス(1986年)でフルパワーアップを得るための裏ワザとして広まった。以降、コナミの多くのゲームで使われる定番コマンドとなった。
A. プレイヤーが操る宇宙戦闘機の名前は「ビックバイパー(Vic Viper)」。グラディウスシリーズを代表するアイコン的な機体として、後続作品にも登場する。
A. スピンオフ『サラマンダー』(1986年)、続編『グラディウスII ゴーファーの野望』(1988年)、『グラディウスIII 伝説から神話へ』(1989年)などがある。シリーズはアーケードから家庭用ゲーム機まで幅広く展開された。
A. サラマンダーはグラディウスのスピンオフとしてコナミが1986年にリリースした横・縦両スクロールのシューティングゲーム。グラディウスの世界観を共有し、2人同時プレイにも対応した。
A. コナミのゲームで使われる有名な入力コード(↑↑↓↓←→←→BA)。グラディウスのファミコン版(1986年)が原点とされ、以後多くのコナミ作品に採用された。
A. ツインビーはコナミが1985年にリリースした縦スクロールシューティングゲーム。グラディウスと同年代にリリースされたコナミを代表するシューティング作品で、かわいらしいキャラクターが特徴。
A. グラディウスII ゴーファーの野望は1988年にアーケードでリリースされたグラディウスの続編。パワーアップの選択肢が増え、シリーズ最高傑作のひとつとして高く評価されている。
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「上上下下左右左右BA」
ビックバイパーが発進し、最初のザブを撃ち落とすあの電子音。赤カプセルを拾うたびにカーソルが進み、どこでダブルを取るか、いつレーザーに切り替えるかで腕が試された。モアイが口を開けて輪っかを吐き、火山弾が降る逆火山。自機を失って丸裸になった絶望と、コナミコマンドでオプション4つ復活する裏ワザ。駄菓子屋の筐体に10円玉を積んだ、夕方の光。
上上下下ってなんだっけw
あの頃一緒に流行っていたもの
「MAGICAL SOUND SHOWER。」
「ふられ気分でRock'n'Roll」
「抱きしめて、Twilight」
「ただじゃおかねえぞ。」
「ワンダー、また打たれた」
「このゲームをプレイしてくれて どうもありがとう」
「友達だから」
「着るだけで、なれる気がした。」