Index No.
58860′s · お菓子・食べ物
1962昭和37年
ペコちゃんのミルキー
──Liner Notes / 本書について──
ぺろりと舌を出したペコちゃんの赤いほっぺ。不二家のミルキーは「ママの味」。キャラメル風味のソフトキャンディを口に入れた瞬間に広がるミルクの甘さ。お年玉で買った缶入りミルキーは、子どもにとって最高の贅沢だった。
──Tracks / 収録曲──
まだ録音はありません。
0なつい0記憶
Anokoro Index/588-60
「ペコちゃんのミルキー」を他のサービスで
Index No.
ぺろりと舌を出したペコちゃんの赤いほっぺ。不二家のミルキーは「ママの味」。キャラメル風味のソフトキャンディを口に入れた瞬間に広がるミルクの甘さ。お年玉で買った缶入りミルキーは、子どもにとって最高の贅沢だった。
まだ録音はありません。
まだ記憶が投稿されていません。最初の記憶を投稿しよう!
あの頃一緒に流行っていたもの