みんなが「なつい!」と感じた記憶、記憶が集まっている作品。
「音を持ち歩く。」
「That's 音楽。」
「笑ってもいいかい、いとしのエリー。」
「第1位の曲は、この曲です」
「君は、生き延びることができるか。」
「しゃべれたんだ、ノッポさん。」
「さあ行くんだ、その顔をあげて。」